ノラ猫ラララ

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日記帳)12月27日(金)

12月27日(金)

仕事を納めきれず翌日の出勤が決定。

それは以前よりこの最終日に相棒とわたくしの二人に席を用意させて欲しいと言ってくださっていた業者との約束があったから。

本音を言えば、遅くなってでも今日中に仕事を仕上げて、9連休へしけこみたいのだが約束をしちまったものは仕方がない。


で、なんだかんだで接待中華からの接待ヘルス。



強気なシステムのお店。

それより、業者め、完璧に経費をケチりやがったな…(;´д`)


なんだかんだで喫茶店に流れて反省会。

源泉徴収書は会社を経営していないサラリーマンにとっては通信簿みたいなものなんて話を聞かされた。

1年の結果や評価が年収欄に集約されているとのこと。(引かれる額は別として…)

まぁ、確かに年収100万の男がいくら立派な意見を述べても、偏った考えを持った年収1000万の男の前では正論も寝言に過ぎないけどね。

狩りをしていた原始時代から男の社会ってのはそんなものだと思うけど。

強い男ってのは稼ぐ男を指していて、賢い男ってのはそれを残せる男のことを言うんだけど、なんだかなぁ…、最近の風潮って…、最近の弱い男って…。

書くのがめんどくさいからこの話はここまでかな。



まぁ、今年は割りといい1年だったかしらね。

来年もまとめてかかってこいって感じかしら。

余裕(笑)

フン。


じゃ、よいお年を。
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  1. 2013/12/30(月) 07:00:11|
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日記帳)12月21日(土)

12月21日(土)

旧友たちとの忘年会に参加する為、大阪へ。

途中、元町に立ち寄り、手土産に父が好きな老祥記の豚饅を購入。




ついでに金時食堂でお昼ごはんを済ませることに。

鰯の煮付けに





かけそばと小ごはん。


大阪から神戸に遊びに来て、わざわざこの金時食堂のかけそばを食べようと思う人は少ないと思う。

何故なら、神戸には名物や美味しいものが多いし、この程度のくたびれたかけそばならどこでも食べられるから。

だから、敢えてここでこれを食べるのは、自分が神戸の住民になれた証拠のような気がして秘かに嬉しく感じてしまう。




で、夜は忘年会。

さすがに連日で酒も宴席の類いの肴も胃が受けつけない。

堕ちて這い上がれずにもがいて暮らしている奴がいれば、登り詰めて自適に過ごしている奴もいる。

浮き世は不平等で不公平で何より残酷なものと感じる。

あれほど昔は分かち合えた筈なのに、同じ価値観のままで時を重ねる事を許してくれやしないから。


二次会はお断り。

場末のスナックやラウンジのホステス以上に、本音を言えば旧友たちへの興味が薄かった。

自分でも怖いくらい極て薄かった。




とっとと神戸へ帰りたい。

大阪って街が虫酸が走るくらい大嫌い。
  1. 2013/12/22(日) 12:00:30|
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日記帳)12月16日~20日

12月16日(月)

理想と現実のギャップがある。それを理想色ばかりに染めようとすると、周りとの軋轢を生むのが目に見えている。

だから、我慢、我慢、我慢で明け暮れる。

世の中はわたくし中心には決して回ってはくれない。




12月17日(火)

予定していた飲み会をキャンセルするも別の飲み会のお誘い。

12月はどないもこないもなりまへんわな…(;´д`)


会社の人とは来ないと決めていたわたくしにとって隠れ家的なお店へ。諸般の事情によりこの日、解禁。

お勘定を済ませてから、結局、キャンセルした飲み会に合流。へべれけになって正体不明状態に。

誤って逆行きの電車に乗ってしまい、起きたら大阪にたどり着いていた…。

電車で眠らずに引き返す自信がないので、ビジネスホテルで一泊することに。



12月18日(水)

ホテルのベッドは実に快適。ぐっすりと朝8時まで眠れた。

よく眠れたなぁ~、って喜んでいる場合やない!!

ち…、遅刻やんけ…(;´д`)

会社に電話をして、慌てて仕度を済ませ、ホテルを飛び出る。

息を切らしながら電車の中で携帯をチェックして我が目を疑った…。

本をお借りしていた社内の女性に真夜中に御礼メールを送っていた模様のわたくし。

そこから、なんだかんだとメールをやり取りしていたようで、どうにもこうにも赤面を通り越して、真っ青になるその内容を見て、直ちに舌を噛んでここで即死したい衝動に駆られる。



12月19日(木)

下を連れて軽く慰労の席を設ける。

本音を語らせるには、馬鹿を演じて騙るに限る。

真っ白な腹だけでは人の上には立てぬ。

真っ黒な腹だけでは下の話は聞いてやれぬ。




12月20日(金)

今宵も忘年会。あれやこれやの盛り上がり。

宴もたけなわにて下を連れて二次会へ向かおうとしたら、部長が我々を行きつけのお店へ連れて行ってくださった。


事務スタッフの若い女の子が下手な英語の歌を熱唱。呑めない体質なので酔ったふりをして踊ってみせる部長が凄く素敵に見えた。

帰りは同席されていた主課長のチケットでタクシーで帰ることに。

車内で下のうちの誰かを異動させたいとの話を持ち掛けられる。

しばし夜の景色を眺めさせていただいてから答えを絞り出した。

酔いが回った状態の車内で選ばれた当人からすれば冗談じゃないって話だろうが、人事なんてのは所詮はそんなものと腹黒色で開き直る。

拗ねる暇があるなら適応力と協調性を磨きに磨きやがれ。

何故なら、踊っているよう見えても、実は我々は踊らされている。

いくら学歴やスキルが高くとも、そいつを理解していなければ組織では這い上がれない構造となっている。

主課長を送り届けて部屋へ帰る車内、女の子が歌っていたあの英語の歌を小さな声で口ずさんだ。

次の機会には部長の前で絶対にこの俺が歌ってやると腹黒が疼いたようだ。
  1. 2013/12/21(土) 09:00:41|
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映画館



暇があるけど金がない男と

暇がないけど金がある男の

どちらが幸せかと問われても

所詮は抜いた数で勝負が決まる次元の低い話です。

ひとつだけ言えるのは、大の男なら馬鹿は休み休みで述べなさい。
  1. 2013/12/19(木) 22:00:30|
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神戸北野異人館/風見鶏の館




  1. 2013/12/16(月) 22:00:29|
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明石海峡大橋




  1. 2013/12/15(日) 17:00:24|
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日記帳)12月14日(土)

12月14日(土)

深閑たる山中みたいな休日の早朝。目覚めて部屋の整理整頓、念入りな拭き掃除、寝間着類の洗濯。

朝風呂を済ませ、栄養士の献立で朝腹を満たし、仕度を済ませ仕事へ向かう。先週の日曜から連続出勤。

夕方から撮影会に参加させていただく。

写真は一人で撮るものと決め込んでいたが、色んな人の色んな撮影方法を見聞きするのも大事との改心に至る。

撮影の合間に食事に行ったり、撮影後にはお茶をしながら写真を見せ合ったり、そのような付随する行事も含めてかなり楽しかった。

撮影会はゴルフにすごく似ていると感じた。知らない人でも同じ趣味を持ち、同じ目的があればすぐにみんな仲良くなれる。


結局、深夜1時過ぎまで写真談義に没頭…。


さすがに日曜日は休もうと思った。
  1. 2013/12/15(日) 10:00:03|
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日記帳)12月13日(金)

12月13日(金)

最近の若い人でも13日の金曜日が不吉に感じるのだろうか?

先日、若い人達が事務所で雑談をされていて、その会話の中で「君はあー言えば、こー言う人だな」ってフレーズが飛び出した。

わたくしの相棒が「あー言えば、じょうゆうやな!」なる死語どころか化石語のようなフレーズで若い人の会話の中に突っ込んで行った。

案の定、水を打ったように鎮まりかえる若い人達の会話。じょうゆうを知らない年代だと気付かなかったのだろうか?

「○○ちゃん、こいつらじょうゆう知らんねんて!」と、背中からわたくしに救いを求めてくる相棒の声。

聞こえていないふりをしてパソコンを凝視しておいた。

火傷の巻き添えはごめんだからだ。


またまた先日、会社の若い女性陣とおっさん軍団で食事に行った際にも、会話にジェネレーションギャップを感じたが、当社の子達はその場でスマホで調べてくれて、会話を合わせてくれるスキルと優しさを持ち合わせている。

まして、加齢からくる「ほれ、あれ、それ」と思い出せない昔の話も、単語を拾い上げて見事にスマホで答えを導き出してくれる。

半ば介護に近い…。悲しい現実。悲しい時の流れ。



そんな13日の金曜日。多忙&多忙。飲んでる場合じゃないほど仕事が溜まっている。

徹夜をしようかと悩んだが、体を休めて翌日に出社する方が懸命と判断し、帰宅を選択。

栄養士の献立を食べ、洗濯、掃除、アイロン、入浴を済ませ、翌日の夜に参加する写真同好会の撮影会参加準備で車に荷物を積みに駐車場へ向かう。

UFO?

夜空に一筋の大きな光が走るのを視界が捉えた。

そういえば新聞に流星群うんぬんの記事が書いてあったことを思い出した。

願い事をする暇がなかったが、みんなから願い事を聞かされているから、星に願い事をしちゃかわいそうだなんて言った優しい人を思い出した。

今は連絡の取りようもないけれど、星を見るたびにその人を思い出す。

それはたぶん、ずっとこの先もそうなんだと思う。
  1. 2013/12/14(土) 09:00:45|
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日記帳)12月12日(木)

12月12日(木)

この日も末席でのお世話係。

神戸某所、穴場的な隠れ家店。お鍋の美味しさが感動的レベルだったが、オペレーションに若干の不満。

来週は火曜と金曜に忘年会への参集要請を頂戴しているが、さすがにこの連日で内蔵が悲鳴をあげているので火曜は下に任せることとする。

仕事も溜まっている…。



二軒目にはお声が掛からず早めの帰宅。管理人さんからの届き物の案内。洗剤セットのお歳暮だった。

ハム・焼き豚、コーヒーなどをいただいても廻りの方々に配って終わり。こういう賞味期限の心配のない、冷やさなくても温めなくてもいい洗剤の類いが実用的で一番、嬉しい。

洗濯洗剤の一部とわたくしには必要のない柔軟剤や食器用洗剤などは管理人さんへお裾分け。

奥さんはハムや焼き豚の時よりも喜んでおられた。

その主婦的感覚に共感して、1日がひっそりと終わった。
  1. 2013/12/13(金) 07:00:12|
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日記帳)12月11日(水)

12月11日(水)

それなりに社内の競争は激しく厳しい。特にわたくしは外様なので尚更の尚更。

だからってスキルを隠すような女の腐ったようなマネはしたくないよな。

だって、いつかみんな死んでしまう他愛のない生き物でしかないのに、目先の競争で根性をひん曲げても折角の人生が勿体無くなると思うから。

意地悪で長らえても仕方がない。


朝昼夜と栄養士の献立。

夜に栄養士の献立を食べるのは久々…。栄養バランスは間違いない。

夜ご飯を食べ終えて21時前。洗濯と入浴を済ませて22時半。

耐えられないくらい眠いけれど少しだけ頑張ってお勉強。

見せてあげるスキルは少しでも高い方がいいだろうと思う。
  1. 2013/12/12(木) 07:00:36|
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